L教会と異端者一家

L教会と異端者一家 ヨールキパールキ2020年1発目の最新エロ同人漫画が早くも大注目!

ついにきましたヨールキパールキ(露々々木もげら)の2020年1発目の作品♡

今回は家族全員でセックスしまくる近親相姦(?)なお話

 

L教会と異端者一家

 

とある僻地で教会を営むログノフ一家

神父の父・シスターの母・姉・そして弟。

 

しかし姉と弟は両親と血がつながっていない!?だけど生まれた時からずっと一緒。

だけど神父である父親は少し特殊な力を持っていて…

 

父親主導のセックスで母も娘も息子もイキまくる!!

 

ア●ル、複数プレイ、パイズリ、変態プレイ・・・と何でもありなセックス中毒一家の性癖が最高にシコい!!

 

L教会と異端者一家はFANZAで先行販売中☆

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L教会と異端者一家 あらすじ

ログノフ一家が営む北の僻地にある教会。

ハッキリ言ってこの教会はおかしい

 

父である神父は、訪れた信者の穢れを祓うために妻のシスターの身体を捧げていた。

妻であるシスターは悦んで信者とセックスしまくる。

 

そしてその母の乱れた声を聞いてオ●ニーする息子

そしてシスター見習いの娘も、父に快楽を教え込まれて発情が抑えられないでいる。

勉強の時間にもかかわらず、淫らな身体に毎日調教されていた。

 

そんな日常を不思議に思い始めた息子は、自ら自分の家族の謎を解明する事にしたが・・・

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L教会と異端者一家 ネタバレ

北の僻地:ログノフ教会

とある教会の息子、アリーク

神父の父とシスターの母を持つが、ここの教会はちょいと特殊。

肉欲を罪としていないこの教会では、シスターである母親が、時々信者とセックスをしている。

神父の父はその行為を、信者の穢れを祓うのに必要な儀式だと言っている。

 

そしてアリークは、母親の喘ぎ声で反応したチ●コでこっそりオ●ニーするのがクセになっていた。

それを時々姉のキルーシャに見つかってしまい、庭にある小さな小屋で立てなくなるまで悪戯される事も。

細長い指がチ●コに絡まり、シコシコされるとアリークは腰が砕けそうになる程の快楽を感じる

そして舌ピアスのついた舌がカリを刺激し、すぐに射●しそうになる。

 

しかしキルーシャは、父親の自宅学習の授業を受けているので時間になると終えてしまう。

なのでアリークに一切挿れさせてくれない。

 

するとキルーシャが自宅学習前に、母親の事を教えてくれた。

どうやら母は信者とヤる時、ア●ルしか許されていないそう。

なので信者の性欲発散が終わると、自らの指をマ●コに挿れてオ●ニーをしているという…

それを聞いたアリークは、母の元へと向かう。

 

そして自宅学習中なのにもかかわらずメスのニオイを発するキルーシャに、父親のイヴァンはキルーシャの身体を触り始める。

イヴァンの指が触れる度に身体が疼くキルーシャ。

 

そして2人はセックスを始めていた。

キルーシャは、初めて父親から大量の精●をかけられた日から、自分の家が他と違う事は分かっていた。

しかしこの快楽を知ってしまった以上、元に戻る事は望んでいなかった。

 

子宮が下りてきて、子宮が悦ぶセックスを快楽の望む限りしたかった。

それが手に取る程分かるように、キルーシャはアへ顔

目をとろんとさせてアソコは愛液であふれている。

チ●コが自分の中に挿入って来るのを心待ちにしていた。

 

そしてシスターのソーファも同じだった。

性欲が全てで快楽を生きがいとしているから、信者のア●ルファックじゃもう物足りない。

息子のアリークはバックで自分の母を犯している。

激しいピストンでパンパンと教会内に響いているのもなんのその。

固くてデカイチ●コを挿入てくれるのが気持ち良すぎて、腰が砕けそうになっていた。

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それぞれの思惑

ある日、ソーファは夕飯のスープに媚薬を入れていた。

その夜、ソーファは蕩けた顔でベッドの上で股を広げていた。

 

媚薬のお陰かソーファのマ●コはなにもしていないのにヒクヒクしていた。

ソーファのおへその下には謎の印が付いている。

「やはり私の精液出ないと印が薄れるね」

イヴァンは意味深な言葉を発していた。

 

そしてソーファとイヴァンは激しいセックスを始めた。

 

同じ頃、キルーシャは媚薬のせいで身体が疼いて熱くてしょうがなかった。

布団にもぐり、指でシコシコしていた。

アリークのチ●コだった。

 

アリークもそこにいた。

媚薬のせいで我慢が出来ない2人。

しかしキルーシャは我慢し、素股でアリークのチ●コにクリを当て、クリイキしていた。

 

すると背後から父の声がして…

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不信感と予兆

とにかく快楽に溺れている一家。

 

しかし、アリークは少し違った。

快楽はあるものの、自分の家庭に対する疑問が残っている

 

アリークは物心ついた時から義手で義足だった。

そして、そのメンテナンスを父のイヴァンがしくれるのだが、痛みを伴うという事で眠らされていた。

 

しかしある時ふと目が覚めると、目の前には犯●れてヨガる母親の姿があり・・・

記憶と復活

疑問と焦りは段々と募ってくる。

投げかけてもうまくはぐらかされる。

自分はいつから義足で義手だったのか…それも答えてもらえない。

アリークは自分自身で、こっそりと色々調べるようになった。

 

そしてアリークは、母のおへその下や姉の耳裏にある印をとある書籍で見つけた

するとアリークの腕に痺れが生じ、めくると義手に印がボワァ~っと浮かび上がってきて…

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L教会と異端者一家 全部読んだ感想

今回もヨールキパールキワールド全・開

L教会と異端者一家というタイトルだったからどういう事だと思ったら…これは確かに異端者・・・w

 

だけどさすがヨールキパールキこと露々々木もげら先生。

めちゃめちゃエロいしシコい!!!

 

アリーク少年の義手義足の謎も解決するが、全てエッチぃ方向に流れていく。

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L教会と異端者一家 登場人物

L教会と異端者一家の登場キャラは異端者一家の4人、ログノフ一家。

  • イヴァン…父親。神父
  • ソーファ…母親。シスター
  • キルーシャ…姉
  • アリーク…弟。義手足

父とは母は教会をやっており、信者もまあまあいる。

母のソーファと姉のキルーシャはそれぞれピアスが付いている。

ソーファは乳首、そしてキルーシャは舌に。

 

そしてアリーク以外は皆それぞれ身体に謎のタトゥーみたいな印が浮き出ている。